ネットで本を買う

前回の記事の「この間、本を買いました」の続きという感じなのですが、
なんで、Amazonで本を買ってたんだろう?
というのの理由について考えてみました。

 

まず最初に、現在の僕のAmazonを書いておきますと、
Amazonのマーケットプレイス「は」素晴らしい、
という感じです。

マーケットプレイス「は」素晴らしいです。

というか、よく考えると、
僕は、Amazonでは、ほぼマーケットプレイスでしか、
買い物してなかったんですよね。

マーケットプレイスでよく買い物するから、
その流れで、マーケットプレイス以外のAmazonでも、
買い物をするようになった、という感じです。

 

そういう感じで、Amazonでも買い物しつつも、
Amazonの梱包って、本当に終わってるなぁ、
本当に、心の奥底からダメだなぁ、
この上なく、Amazonってダメだなぁ、
と思ってたんですが、
なんとなく、Amazonで買い物を続けてた、
という感じなんですよね。

なので、惰性に逆らって、
Amazon以外で買い物をした以上、
もはや、
Amazonで買い物する理由は、何一つ無いなぁ、
ということになりました。
(もちろん、マーケットプレイスでの買い物は続けますが。)

 

Amazonの梱包の何がそんなにひどいかというと、
箱が無意味にデカい
んですよねぇ。

アレのせいで、ポストに入らないから、
わざわざ不在通知が入ることになって、
わざわざ再配達の手続きをして受け取らないといけないから、
ホントにAmaoznで買い物するのって、すごい嫌だったんですよね。

まあ、商品のサイズ関係無しで、
箱のサイズを統一することによって、
梱包作業を効率化するって理由なんでしょうけど、
アレはさすがにひどすぎ、って感じに思います。

マーケットプレイスの梱包は、
あんなに素晴らしいのに…。
(もちろん、出品者によりますけどね。)

 

「出品者を評価する」みたいなところがあるんですけど、
その基準で選べば、Amazonは間違いなく、星1つですね。
Amazonに対するコメントは、
「梱包が終わっている。正気を疑うレベルだ。」
みたいなところです。

実際には、評価の対象は、
マーケットプレイスの出品者だけで、
なんでAmazonを評価できないんだろ?
(低く)評価されるべきは、Amazonだろ?
と、不在通知が入るたびに思っていました。

まあ確か、Amazonの梱包について意見を送る、
みたいなところがあったとは思うんですが、
僕がやりたいのは、
Amazonに星1つの評価(最低の評価)を下す、
ことであって、
Amazonに意見を送りたいわけではないんで、
意見を送ったことは無いんですけど。

 

まあ、できる限り、
Amazonではマーケットプレイスで買い物をするようにしてて、
(できる限りAmazonは避けてて、)
マーケットプレイス以外のAmazonでしか買えない時には、

「うわぁ、終わってるところ(Amazon)でしか、
 買えないじゃん、この商品。」

という感じに思ってましたからねぇ。

マーケットプレイス以外のAmazonの方が、
マーケットプレイスのよりも、少し安い程度なら、
少々高くついても、マーケットプレイスを選んでましたから。
そのぐらい、Amazonが嫌いでしたから。

 

僕がAmazonに対して思うことは、こんな感じです。

なんか、ひたすら、
Amazonに対するグチを書き連ねた、
というだけの感じになって、長くなりましたが、
こんなところです。

 

この間、本を買いました

この間、本を買いました。
前までは大体、ネットで本を買う時は、
Amazonで買っていたのですが、
今回は、何となく楽天ブックスで買ってみました。
この記事で書いてある攻略本を買った時は、
 確かAmazonで買ったと思います。)

 

そしたら、びっくりでしたね。
楽天ブックスのなににびっくりしたかというと、
届くのが、めっちゃ速かったです。

ネットショッピングで本を買うと、
本のサイズにもよりますけど、
大体は、メール便で届きますよね。

楽天ブックス、届くのがやけに速いなぁ、と思って、
見てみたら、「速達メール便」って書いてありました。
(運送業者は、クロネコヤマトでした。)

 

いやぁ、いいなぁ、楽天ブックス。
全品送料無料なのに、速達メール便で、
こんなに速く届くなんて。
楽天のポイントも付くし、今度からは、
ネットショッピングで本を買う時は、基本的に楽天ブックスにしよう。

となると、
「なんで、今まで、Amazonで買ってたんだろう?」
って思いました。

はっきり言って、Amazonなんて、
本を買ううえでは、なんのメリットも無いですからね。
今考えてみると。

完全に惰性だけでAmaoznを選んでました。

 

ウイニングポスト8を予約しました。(知ってます?)

最近、私は、ウイニングポスト8を予約しました。
(ちなみに、私が予約したのは、PC版のウイニングポスト8です。)

 

というか、そもそも、
「ウイニングポスト」って知ってます?

世間では、競馬ゲームと言えば、
「ダービースタリオン」シリーズ
なんでしょうけれど、
私は、圧倒的にウイニングポストシリーズの方が面白いと思っています。
(ただ、悲しいことに、知り合いに、
 ウイニングポストシリーズの話を出来るような人はいないんですけれど…。)

 

どう考えても、ウイニングポストの方が、
ダビスタなんかよりも面白いんですけどねぇ。
なんで、ダビスタやってる人の方が多いんでしょうか?
(まあ、実際にどっちが人気かは分からないですが。
 身の回りで感じた感覚です。)

 

ウイニングポストシリーズは、
自分が生産した競走馬を種牡馬にすることが出来ます。
また、ゲーム開始時に登場している種牡馬は、
ゲーム内の時間経過に従い年を取っていきいずれ引退します。
(繁殖牝馬についても同様です。)

そんなわけで、プレイヤー次第で、全く違う血統地図になるわけです。
現実では、全く繁栄していない血統を、
日本の主流の血統にしたりとかできるわけです。

オリジナル馬で血統確立をすることも出来ますので、
自分のオリジナルの馬の血統を繁栄させることも出来ます。

ウイニングポスト7では、
1984年からスタートで、歴代の名馬を所有したり出来ましたから、
サンデーサイレンスの馬がG1に勝つのを自分の馬に勝たせて、
妨害したりとかも出来るわけです。
他にも、サンデーサイレンス産駒を自分で所有して、
全く勝たせないとか(笑)。

要するに、ウイニングポストでは、
こういった自分だけの血統地図を楽しむことができるわけです。
なので、私にしてみれば、
ダービースタリオンの何が面白いのか、さっぱり分からないんですよね。

 

話が逸れましたけど、
本題は、ウイニングポスト8の話でしたね。

ウイニングポスト8は、
PC版、PS3版、PS Vita版の3つがあり、
全て発売日は同じで、3月27日発売です。
(もうすぐ発売ですね。楽しみです。)

※元々は、PC版の発売だけ早くて、発売日が2月28日だったんですが、
 発売日が変更になり、PC版もPS3・PS Vita版と同じ、
 3月27日発売に変更になりました。

 

僕はウイニングポストシリーズのファンですから、
当然、新作のウイニングポスト8は購入します。

というわけで、
ウイニングポスト8の価格について調べたんですが、
当たり前の話ですけど、どこで購入するかによって、
全然値段が違いますよねぇ。
僕が調べた中で、一番安いところは、
大体25%オフでした。
(PC版の話です。他のは知らないです。)

 

ちなみに、私が予約するときに参考にしたサイトがこちらです。
※私が予約したのはPC版ですが、
 PS3版、PS Vita版の最安値予約情報についても掲載されていました。
ウイニングポスト8を最安値で予約する(PC・PS3・PS Vita)