マタニティマークを、知ったきっかけは妊娠分かってすぐに買った

マタニティマークを、知ったきっかけは妊娠分かってすぐに買った「たまごくらぶ」の付録としてついていました。
妊娠する前は、マタニティマークがどんなものなのかも分からなかったです。
そして、保健センターで母子手帳を貰う時に車に付けるタイプのマタニティマークをいただきました。
妊娠初期のころは、安静にとのことだったのであまり外出しなかったので安定期に入ってからぐらいにカバンと車にマタニティマークをつけました。
つけて良かった事は、車で出掛けた時などにマタニティや障害者専用の駐車場に車をとめられたことや、電車やバスに乗っているときなど優しい方に座席を譲っていただけたりしたことです。
つけていることで、まわりのみんなが妊婦さんなんだなって分かってくれました。
逆に嫌だった事は、逆にマタニティマークをつけてるから嫌がらせをさせられたりしたことですね。
マタニティマークをつけているのを逆によく思わない人も残念ですがいるみたいですね。
私自身、葉酸は妊娠が分かってすぐぐらいからのみ始めました。
葉酸+鉄分のタイプのものだったのですが、だいたい8ヶ月頃まで飲んでいたと思います。
お陰で、貧血になったり大きなトラブルになったことはなかったです。
出産してからも、子どもがよく母乳を飲んでくれたので以前飲んでいたものを再び購入して飲んでいました。
妊娠中に全て飲みきれなくても出産してからもまた飲めますし、誰が飲んでも大丈夫とのことだったので私は今でも飲んでいます。

sunaya 28歳

私は、4人の子供がいます。4番目の子の妊娠中に初めて、マタニ

私は、4人の子供がいます。
4番目の子の妊娠中に初めて、マタニティーマークをつけけました。
上の子3人の時は、なかったのか、あまり知られていなかったのか、つけたことはありませんでした。
4番目を妊娠する前に、新聞記事で、マークの存在を知りました。
電車に乗っている時、お腹が目立つ時期には席をゆずっていただくことがありましたが、初期の頃、気分が悪くても、我慢をした経験があったので、、良いアイディアだと思っていました。
どこで配られているか、知らなかったのですが、私は、妊娠が分かった時、友人が、使っていたものを、貸して頂きました、友人は、たしか、電車の窓口?でいただいたと言っていたと思います。
鞄に付けるタイプの物だったので、よく使うバックにぶら下げました。
妊娠が分かってすぐにつけました。
ちょっとはずかしいような気持ちがあったのですが、私自身、電車で、マタニティーマークを付けている方をお見かけした時に、同じ女性として、助けになることはしてあげたいし、危険から守ってあげたいと思いました。
なので、周りには、さりげなく、分かるようにお知らせしておくのは良いことだと思ったので、最初に産婦人科の受診を下、妊娠が確定してすぐに、つけました。
付けてよかったことは、こちらから言わなくても、電車で、さりげなく確認し、ぶつからないように気を使ってくだ佐多方がいたこと、年配の方は、体を大事にしてねと声をかけてくだ佐多利したことでした。
あたたかな気持ちになりました。
嫌な経験は、ありませんでした。
無事出産し、マークを取った時、つけていてよかったという気持ちでした。

みこちゃん 42歳

マタニティマークは「初めてのたまごクラブ」を購入したら付録で

マタニティマークは「初めてのたまごクラブ」を購入したら付録でついてきました。
妊娠がわかってからお腹が大きくなる前の妊娠3ヶ月ころから使い始めました。
外出するときに持って歩いていたカバンにキーホルダーのようにつけていました。
妊娠初期はつわりなどで体調があまりよくないにも関わらず見かけは妊婦とわからないため、バスや電車などで席を譲ってもらったり優先席に座ったりすることが出来ませんでした。
マタニティマークがあることで妊婦だと認識してもらい、席を譲ってくれる方が多くとても助かりました。
ただ、マタニティマークをつけていることで嫌な思いをしたことがあります。
電車で舌打ちされたり「電車になんか乗るな」と言われたこともあります。
マタニティマークは妊婦なんだから席譲ってよ!というアピールのように捉えられてしまうこともあるようです。
もちろんこちらはそんなつもりはありませんし、そのような悪意のある捉え方をする人もいるのです。
大切なのは「妊婦なんだから席を譲ってもらって当然!」という態度でいてはいけないということです。
良くしてもらったら心からの感謝を伝えるよう心がけるべきだと思います。
そしてマタニティマークを見て不快に感じる人もいるということを知ることも大切だと思います。
たまに嫌だなと思ったことはありましたが、親切にしてくれる方もたくさんいて人の優しさに触れて幸せな気持ちになることも多かったです。
私はマタニティマークをつけてよかったと思っています。

もも 39歳

マタニティマークを知ったきっかけは、第一子の妊娠が判明して、

マタニティマークを知ったきっかけは、第一子の妊娠が判明して、すぐに購入したマタニティ雑誌です。
マークは付録に付いていました。
お腹も目立たず、周りに妊婦だと気づかれない妊娠初期(妊娠1ヶ月未満)からつけていました。
付録に付いていたマタニティストラップを、出かける時に使用しているカバンに付けていました。
マタニティマークをつけて嫌だったことは、特にありませんでした。
妊娠初期に、マークをつけてスーパーで買い物をしたとき、レジを通した後、袋詰めをする台まで、商品が入ったカゴを店員さんが運んでくれた事がありました。
初めての妊娠で、いろいろと心配事が多かったので、気遣ってもらった事が、とても嬉しかったのを覚えています。
マタニティマークをつけていて良かったと思いました。
電車で席をゆずってもらった事もあります。
まだお腹が目立っていない時期だったので、マークに気づいてくれたんだなと思いました。
妊娠をするとホルモンのバランスが大きく変化して、普段よりも心が大きくみだれて、不安なことが多くなります。
身体もしんどく、お腹の赤ちゃんの事がとても心配になります。
周りに、手伝ってほしい事でも、迷惑をかけちゃいけない、と思ってしまって、無理をしてしまいます。
そんな精神状態で、お腹が目立たない時期に、マークを付けている事で、周りに気遣ってもらって、ありがたい気持ちでいっぱいだったのを、今でも覚えています。
現在は、妊娠をしておりませんが、マークを見て妊婦さんだと気づいた時には、妊娠当時、自分が周りにしてもらった事を思い出し、優しくできように心がけています。

miyama 42歳

マタニティマークを知ったきっかけは、テレビか何かで見たことが

マタニティマークを知ったきっかけは、テレビか何かで見たことがきっかけだったと思います。
その後、注意してみてみると、電車の中やお店などで、このマークを鞄等につけている妊婦さんがしばしばいらっしゃることに気づきました。
私自身は、妊娠して区役所に母子手帳をもらいに行ったときマタニティマークをいただきました。
母子手帳と一緒にいろいろなパンフレットなどをもらったのですが、その中に入っていたと記憶しています。
いただいたマタニティマークは、いただいてからすぐにつけ始めました。
ですから、妊娠3か月くらいの頃でしょうか。
まだ、おなかは大きくなってはいなかったです。
マタニティマークを付けたのは、外出時によく持ち歩いていたショルダーバッグです。
いただいたマタニティマークがキーホルダー式になっていたので、ショルダーバッグの肩掛けのひものところにつけていました。
マタニティマークをつけてよかったこととして、電車やバスで席を譲ってもらったりしたようなことは特になかったと思いますが、お店の方が親切にしてくださったりといったことはあったかもしれません。
女性のほうが、このマークの意味をよくご存じだったと思います。
おなかが大きくないうちは、自分が妊婦だということを、周りの方に知らせる方法がほかにないので、マタニティマークはつけている価値があると思いました。
マタニティマークをつけて嫌だったことは、特になかったです。
しいて言えば、つけ始めたころに、少々恥ずかしかったことでしょうか。

じじ 35歳

マタニティーマークがある事は知っていましたが、どこで貰えるの

マタニティーマークがある事は知っていましたが、どこで貰えるのかなど詳しい事は知りませんでした。
妊娠がわかって病院に行き、母子手帳が貰える時期になり保健所に行った時に一緒にもらう事が出来ました。
私は妊娠初期から中期まで仕事をしていた為、地下鉄に乗って通勤していました。
つわりと、乗り物酔いが酷く、乗り物に乗ると立ちくらみと吐き気があったため2?3駅ごとに地下鉄を降り休憩をとりながら時間をかけて通勤していました。
仕事がなかなか辞めれなかったためやむ終えず出勤していたのですが、その地下鉄の中で万が一倒れてしまう事などがあった時、すぐ妊婦だと理解してもらい適切な処置をして貰えると考えていたためマタニティーマークを出来るだけバックの見える位置につけていました。
立ちくらみ等あったため、すぐ降りれるように出来るだけドアの近くにいたのですが、マタニティーマークを見つけて貰って席を譲っていただいた事も多々あります。
しかし、いい事だけではなくマタニティーマークと私を交互に見てはニヤッと嫌な笑いをする方や、睨んでくる方いろいろいました。
親切にしてもらいたいと思ってつけていた訳ではまったくないのですが、マタニティーマークを快く思わない方がたくさんいる事にショックを受けました。
中には肘をわざとお腹に当てられたなんて話も聞いた事があったので、マタニティーマークを付けていても付けていなくても自分と赤ちゃんを守るのは自分しかいないのだと改めて実感しました。

まる 32歳

マタニティマークがあることは、テレビなどで以前特集をやってい

マタニティマークがあることは、テレビなどで以前特集をやっていたので知っていました。
妊娠が解り、市役所に母子手帳を取りにいった時に、出産に関するパンフレットや書類などを一緒に貰い、その中にマタニティマークも入っていました。
マタニティマークをつけることよりも、他に妊娠について調べたいことや、気になることが沢山あって、ずっと書類と一緒にしまったままでした。
なので、つわりが始まる7週くらいまでつけていませんでした。
けれど、友人から「初期の段階じゃ妊娠してるって他の人から見て解らないし、折角もらったんだからつけてた方がいいよ」とアドバイスされ、いつも持ち歩いているバックにつけることにしました。
電車やバスなどに乗っていると、マタニティマークをつけていたせいか席を譲っていただけたことが何度かありました。
つわりが長かったので、そういった援助があったことはとても有難かったです。
ただ、身内からなんだか見せびらかしてるみたいで恥ずかしいからやめればと言われて少しショックでした。
気になったのでインターネットで調べてみたら「不妊の人から見たら、自慢されているようで辛いし、不快だ」という意見もあったので、お腹が大きくなって、ある程度妊娠していると一目で解るようになった6ヶ月後半ごろから外しました。
個人的な意見ですが、初期の頃はマタニティマークをつけていないと周りから妊娠していると解って貰えないので、何かトラブルがあったときのためにつけておいた方がいいと思います。

のりこ 30歳

マタニティマークを知ったきっかけはもともと姉が妊娠の時にバッ

マタニティマークを知ったきっかけはもともと姉が妊娠の時にバッグにつけてたのを見てでした。
世間に妊婦さんだとわかるよう、知ってもらうようにとのことでしたが、その当時はまだマークが小さくてわかりづらかったと思います。
自分が妊娠してから産婦人科に通うようになって、母子の色々な資料とともにマタニティマークをいただきました。
妊娠初期もらってすぐにマタニティーマークはバッグの表側につけました。
というのは妊娠初期はお腹も全然出ておらず周りには妊婦さんだとわかってもらえない、でも具合が悪いことが多いので交通機関を利用するときはどうしても座りたい気持ちが強かったからです。
自分の時は姉の時より若干マタニティマークが大きくなっていてわかりやすかったのか、交通機関の混雑時などに席を譲ってもらったりしました。
優先席に座っていたりエレベータを利用する時も、マタニティマークをつけていると妊娠しているんだなとわかるのか、あまり白い目でみられることもなかったかと思います。
妊娠中期になってから市のプレママ教室で沐浴の方法を夫婦で学んだ時にも、母子アイテムとともにマタニティマークはもらえました。
いくつかもらったのでバッグを変えた時、いちいち付け替えることがなかったのが良かったです。
特にマタニティマークをつけて嫌だったということはなく、むしろつけていないと不安だったりしました。
妊娠中期からはお腹もではじめたので周りに妊婦さんだとわかってもらえますが、妊娠初期はぶつかったりされるのが嫌だったので役に立ったかと思います。

よぽぽ 37歳

マタニティーマークがあることは以前から知っていました。きっか

マタニティーマークがあることは以前から知っていました。
きっかけが何だったかは覚えてませんが、つけている車を見ているうちに自然に認識した気がします。
毎日車を運転していたので、妊娠が分かったらすぐにマークを付けました。
購入先はホームセンターで300円くらいだったと思います。
車の後ろの窓から見えるように内側から貼り付けていました。
本当は外側に直接貼り付けるタイプのものがほしかったのですが、たまたま行った先で見つからなかったのでとりあえず手近なものを購入しました。
結局そのあと買い直しはせず、そのまま使い続けました。
当時はまだもらえる統一のマークというのがなかったので、今は統一されたマークのものがあるらしくとてもいいと思います。
特にそれで道を譲ってもらったりとか、割り込みをさせてくれたりとかしてもらったことはありませんが、ゆっくり走っていてもなんとなく許してもらえたりはしたかもしれません。
ただ、例えばスーパーやショッピングセンターなどに行ったとき、車いすマークの駐車スペースに止めた時などは役に立ちました。
まだお腹が大きくならないうちのほうが体がきつかったので、見た目でそれとわからなくてもマークのおかげで嫌な思いを済んだかなと思います。
子供が生まれてからは、「赤ちゃんが載ってます」というマークに張り替えました。
短い期間なので、使い終わったマークを回収してリサイクルできるといいんじゃないかなと思います。

いろいろゆうゆう 45歳

マタニティーマークの存在は付けている方を通勤中にみていて何と

マタニティーマークの存在は付けている方を通勤中にみていて何となく知っていましたが、妊娠初期たまごくらぶ等の情報紙で改めて知りました。
母子手帳を保健所で交付して貰ったときにマタニティーマークを初めて貰いました。
その時はまだ職場に報告していなかったのとなんだか付けるのが恥ずかしいのとで付けませんでしたが、4ヶ月を過ぎた頃からだんだん通勤時間立っているのが辛くなり、カバンに思いきって付けるようにしました。
殆ど席を譲って貰えることはありませんでしたが、優先席に堂々と座る事が出来るようになったかなと思います。
安定期に入ってから飛行機で旅行する機会がありANAのカウンターで飛行機のついた可愛いマタニティーマークを貰いました。
優先搭乗させて貰えるし、まだ産まれてもいないのに子供用のおもちゃが貰えて凄く嬉しかった事を覚えています。
妊娠後期はかなりお腹も膨らんでマタニティーマークをつけていてもいなくても女性の方や、意外と若い学生さんに多く譲って貰えるようになりました。
マタニティーマークをつけていた方が安心して声をかける事が出来るみたいですね。
ただマタニティーマークを付けていることで、ぶつかられ逆に嫌がらせをされたという話も聞いたことがあるのでつける事への不安も少しありました。
今となってはそれも良い思いでです。
今まで食に関して全く気にしていなかったのですが、妊娠をきっかけに少し勉強をしたら妊娠初期に先ず葉酸というのを見つけ毎日ブロッコリーを食べる自信がなかったので気軽に毎日飲めるサプリメントを購入しました。
毎日とってるという安心感もあって精神的にも良かったと思います。

ゆさと 40歳